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Nぴか企業詳細
Nぴか企業詳細
社会福祉法人 悠久会
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当法人では2016年に創立50周年を迎えました。創立より50年を振り返り、法人創設の原点として変わらぬこと。普遍的価値。それは「地域で当たり前の生活を営むのに困難を有する人達を支えるために我々は尽力する。」ということです。この使命を胸に刻み、時代によって移り変わるニーズに積極的に対応し、地域社会に働きかけていくことができる実践者たる存在であることを当法人は目指しています。100年先も地域で必要とされる社会福祉法人であるために。それが我々の思いです。
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入職1年目から『研修休暇』が付与されたりと、キャリアを描き、ステップアップしていくための教育・研修体制は整っていますよ。


【働きやすい職場づくり】
悠久会は職員が健康的に仕事と生活の調和を図り、働きやすい環境の整備に努めています。
・2019年 子育て世代の職員を応援するため事業所内保育所が新設されました。
・全国健康保険協会 長崎支部より職員の健康維持に取り組む企業として「健康経営推進企業」認定証を交付されました。

当法人では、働きやすい職場づくりを目指した行動計画目標を定めています。

○事業所内保育施設の運営と利用促進。
○女性労働者のキャリア形成を促進。
○短時間正社員制度の周知と促進。
○子育てしながら働きやすい環境づくりの促進。
○若年者に対するインターン等の就業体験機会の提供。

【女性の活躍推進に取り組んでいます】
女性社員の育成・女性管理職の比率を上げるために法人として具体的目標を定めました。

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社会福祉法人 悠久会では、福祉とSDGsの取り組みは親和性が高いと考えています。

地域が持続不能な状態に陥ってしまうと福祉サービスの継続及び推進も困難となります。
良い街であることは地域での良質な福祉サービスを提供するための前提条件です。

悠久会では環境(海ゴミ・CO2排出等)や、経済(地産地消推進・地域経済循環)への取り組みを積極的に行っております。

○おむすびカフェ 島原むすびす
 島原半島の食材をメニューに取り入れたカフェを運営。
 障害者雇用と地産地消・経済好循環を目指し2016年にオープンしました。


○BYE BYE PLASTIC! プロジェクト
 社会福祉法人悠久会とNPO法人蒼ノ扉の協働事業。
 「脱プラスチック」そして「ゴミを出さない生活スタイル」へ一歩踏み出すアクションを。
 プロジェクトではレジ袋削減に貢献すべく「買い物バック」の製作&販売をはじめました。
 障害者の方達と一緒に全てハンドメイドでエコバックを作っています。


○地域清掃活動(海ごみゼロ ビーチクリーン)
 地域の清掃活動を定期的に実施。
 障害者の方々と一緒に地元の海岸や商店街を清掃してまわります。
 ゴミ問題への啓発と、地域住民の方がたとの交流機会の創出を目的とした活動です。
 
会社概要Nぴか企業の会社概要
会社・事業所名
社会福祉法人 悠久会
ふりがな
ゆうきゅうかい
所在地
MAP
〒855-0041
島原市宮の町249-1
主な就業場所
島原地区(島原市、雲仙市、南島原市)
電話番号
0957-62-2961
FAX番号
0957-62-2988
従業員数
250人
創業・設立
1966年
資本
業種
医療・福祉
連絡先メールアドレス
recruit@yukyukai.or.jp
担当者
〒855-0041
島原市宮の町249-1
法人事務局 担当 松尾政平
可能な受入
  • 小学生の職場見学会
  • 中学生の職場体験
  • 高校生のインターンシップ
  • 大学生のインターンシップ
出前授業可能
小学校、中学校、高校、大学
ホームページ
会社の特色(事業内容・会社PR等)
その人らしい生活を応援する。

社会福祉法人 悠久会は
長崎県の島原半島を中心に
障がい者の地域生活を支援するために
生活支援、就労支援等のさまざまな福祉サービスを行っております。

また保育サービスも実施しており
YYプロジェクト(ヨコミネ式)を取り入れた保育園の運営。
子育て世代の職員を支援することを目的に事業所内保育所を設立。
特色ある2つの園を運営しております。





【SDGsの推進】


社会福祉法人 悠久会では、福祉とSDGsの取り組みは親和性が高いと考えています。

この街で安心して生活を続けるためにも持続可能な社会の実現を目指すSDGsに取り組むことが必要だと考えるようになりました。

SDGsは行政や大企業だけが取り組む目標ではなく、中小企業や個人でも取り組むべきものです。

特に地域社会において、地域の人々がパートナーシップを組んで事業に取り組まなければ、あらゆる課題を包括的にクリアした持続可能な地域社会の実現は難しいと感じています。

SDGsを共通言語として地域の様々な方とのパートナーシップの醸成、自分達の枠内で物事を考えるのではなく、福祉の垣根を超えた連携を行っていくことで自ずと絆とつながりが生まれ、我々が目指す「あらゆる立場のすべての人々が心通い合う社会」の実現につながるのではないでしょうか。

福祉分野のみに視点を向けるのではなく、「福祉を取り巻く環境としてまちづくりがある」。

わたしたちの福祉事業が推進されることで、まちづくりも推進され、まちづくりが推進されることで、福祉も推進されるプラスの循環を生み出すことを目標とし、私たちは、SDGsを推進してまいります。
人事担当からのメッセージ
こんなお仕事をしていただきます!



【障害者支援事業】

悠久会が運営する各事業所において、障害者の生活支援(暮らし)、就労支援(働く)を行っていただきます。

現場で経験を積んだ後は、「専門職」、マネジメントを行う『サービス管理責任者』、相談支援を行う『相談支援専門員』『ケアマネージャー』等のキャリアアップを目指していただきます。

最初は専門的な知識が無くても大丈夫!
徐々に経験をつんでステップアップし、福祉のプロフェッショナルを目指してください。


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【保育事業】

○小規模保育を行っている「いろは保育園」(企業主導型)
○Y・Yプロジェクト(ヨコミネ式)導入園 「たけしま保育園」
それぞれ特色ある2つの園を運営しています。

成長する子供たちと共に新しいことにチャレンジできる環境があります。
明るく元気なあなたの新しい発想・アイデアで、保育園をいい方向にひっぱっていってほしいと思います。

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